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カーテンの種類

わたしが自信をもって言える種類のカーテンはレースカーテンぐらいです(笑)レースカーテンって誰でもわかりますよね?

カーテン、生地の種類

カーテンの種類は大きくわけて4つありますが、わたしはすべての名前をはじめて知りました(笑)

ボタンドレープ

一般的な織物の厚手のカーテンで、ジャガード等、重厚感のある厚手のカーテン地をドレープといいます。高い密度で織られているため装飾性が非常に高く、また遮光性・遮蔽性・防音性・断熱性など様々な機能を備えているのが特徴です。

ボタンプリント

綿等の比較的フラットに仕上げた無地の生地に、柄を後からプリントしたものです。ファッショナブルなカーテン地といえます。また、織物のドレープより多彩な柄が可能で種類が豊富です。

ボタンレース

わたしが唯一名前を知っていたカーテン(笑)
主にポリエステル素材の、透明感、透過性のある薄手のカーテン地です。細かく分類すると、編み機を使って編んだ生地を「レース」、織り機を使って織った生地を「ボイル」といいますが、一般的にはこれらの薄手のカーテン生地を総称してレースと呼んでいます。 ドレープやプリントにレースというのが一般的ですが、窓によってケースメントやレースだけにしてみたりと、いろいろ試してみるとよいでしょう。
また、高級レースは主役としても窓辺を演出します。

ボタンドレープ

ドレープとレースの中間的なカーテン地です。一見するとレースに思えますが、レースよりも素材的にバラエティに富んでいて、レース的な軽快さの中にもドレープのようなボリューム感を併せ持っています。
単品としても使えますし、ドレープとの二重吊りにも使えます。

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他に、無地と機能カーテンがあります。

ボタン無地
カーテンドレープ地よりやや薄手の柄のない無地物。ただしごく細かい小紋や地紋のあるものもこの範ちゅうに入ります。巾は1OOcmのものが大半を占めます。 後染めが圧倒的に多く、従って配色も多配色で同一品で30色、40色と多くの配色をしているものが少くありません。

ボタン機能カーテン
特殊用途として、機能カーテンは密度の高い織り組織で遮光をするもの、生地の裏面にアルミ、ステンレス等を気化させてくっつけたもの、樹脂をコーティングしたもの、樹脂膜をラミネートしたもの等があります。こうしたカーテンを使う場所では、完全遮光を要求されることもあります。防炎、抗菌、撥水、消臭、制電等、特別性能が求められる特殊カーテンもあります。

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2018/3/28 更新

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